べにふうきの冷茶
べにふうきで作る冷茶(粉末を溶かして)
粉末タイプを水に溶かして飲む。非常に溶けやすく、緑色のままいただける粉末です。
そのため、冷水ポットに溶かすだけ、1Lの冷水ポットで約6g入れると、アレルギーや花粉症予防の効果が期待できる濃さになります。
渋くないのでお子さまにもお勧めです。
べにふうきで作る冷茶(煎茶をいれる)
煎茶を高い温度のお湯で煎れると、花粉症予防の効果があるメチル化カテキンがたっぷり出てきます。
300mlのお湯に2グラムで十分花粉症やアレルギーに効果が期待できる濃度のメチル化カテキンがでてきます。
高温でいれると昔ながらのお茶らしい渋い味が出てきます。お茶好きの人にはこの風味がたまらないと言って評判です。
私の好きな飲み方は、500mlほどの急須に10gぐらいの茶葉をたっぷり入れて、自然に冷めるまで放置する方法です。これをきーんと冷やして、ちびちび飲む。
お口がさっぱりして最高ですよ。
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