自然共生農法で育てる無農薬栽培のべにふうき(紅富貴) | 新茶の通販はじめました

お待ちかねべにふうきの初摘み新茶です

hatsutsumi

べにふうきというと、花粉症ということがあまりに有名になりすぎてしまいましたが、べにふうきの新茶をぜひお試しください。

お買い求めは→、楽天市場アクアヴィーナスのべにふうき

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なぜ初摘みが珍重されるのか?

お茶も生き物です、時間が経つとどんどん成長していってしまいます。若い新芽は収穫量は少ないですが、やはり飲み頃の収穫なのです。

特に、べにふうきは高値で取引されるために、少しでも収穫量を多くしようと茶摘みの時期をを遅らせます。これはすなわちお茶としての味を落とすことに他なりません。

しかし、今回のこのお茶はお茶としておいしい時期を逃さず収穫した。しかも初摘みのお茶です。

この初摘み茶はあなたが始めて知る、本当のべにふうきの味です。


もちろん、無農薬栽培です。

生産農家の山下さんは、無農薬自然栽培にこだわり20年以上です。無農薬というと、味がイマイチなものが多いのですが、山下さんの作るお茶は、わざわざ、神奈川や東京から買いに来る人がいるほどの大人気です。

 

春野町とは、どんなところ

有名な秋葉山(東京の秋葉原の語源)の総本山があります。また、樹齢1300年と言われる春埜杉のある春埜神社があります。

またこの地は宝塚の育ての親で「すみれの花さく頃」の作詞で有名な白井徹造氏の生まれ故郷でもあります。

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2 件のコメント »

  1. べにふうきはお茶としてうまいのか?

    Comment by こうじ — 2009 年 6 月 16 日 @ 11:34 AM

  2. お茶の甘さの素はテアニン、苦み渋みの素はカテキン。
    甘いお茶を作るためには、日よけして日光が当たらないように育てる必要があります。

    ところが、べにふうきはカテキンを多くするためにめいっぱい日光を浴びせます。

    甘いお茶 = おいしいお茶
    と考えるか
    個性的なお茶 = 美味しいお茶
    と考えるか。

    それは飲んだ人の判断にお任せします。

    私は、たまにのむ甘い玉露も好きですが、日常の飲むのにはやや渋いお茶が好きです。

    と、これで答えになりますでしょうか?

    Comment by admin — 2009 年 7 月 31 日 @ 2:53 PM

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