べにふうきで病気を予防
べにふうきの冷茶
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べにふうきで作る冷茶(粉末を溶かして)
粉末タイプを水に溶かして飲む。非常に溶けやすく、緑色のままいただける粉末です。
そのため、冷水ポットに溶かすだけ、1Lの冷水ポットで約6g入れると、アレルギーや花粉症予防の効果が期待できる濃さになります。
渋くないのでお子さまにもお勧めです。
べにふうきで作る冷茶(煎茶をいれる)
煎茶を高い温度のお湯で煎れると、花粉症予防の効果があるメチル化カテキンがたっぷり出てきます。
300mlのお湯に2グラムで十分花粉症やアレルギーに効果が期待できる濃度のメチル化カテキンがでてきます。
高温でいれると昔ながらのお茶らしい渋い味が出てきます。お茶好きの人にはこの風味がたまらないと言って評判です。
私の好きな飲み方は、500mlほどの急須に10gぐらいの茶葉をたっぷり入れて、自然に冷めるまで放置する方法です。これをきーんと冷やして、ちびちび飲む。
お口がさっぱりして最高ですよ。
猛威をふるう季節はずれのインフルエンザ
4月ともなればインフルエンザはほとんど発生しなくなるのが例年ですが、今年はインフルエンザがまだまだ猛威をふるっています。
私事ではありますが、息子が通っている学校では学級閉鎖がいくつも出ています。
検出されたインフルエンザはA型、B型の両方で、月曜日に出席したのが30数人中、10名という状況です。
インフルエンザから身を守るためには、手洗い、うがい、マスクの防御策が一番です。
うがいはべにふうき、手洗いはアンチウイルスアクアを使って、こまめな除菌・防ウイルスを心がけてください。
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また、日常手に触れる物には、インフルエンザウイルスが付着しやすいものです。
除菌剤はインフルエンザになってから使うのではなく、身近にインフルエンザ患者が出た時に使うようにしましょう。