冷茶
べにふうきの冷茶
2009年05月06日 ¦べにふうきで病気を予防, べにふうきレシピ¦コメント&トラックバック(0)
べにふうきで作る冷茶(粉末を溶かして)
粉末タイプを水に溶かして飲む。非常に溶けやすく、緑色のままいただける粉末です。
そのため、冷水ポットに溶かすだけ、1Lの冷水ポットで約6g入れると、アレルギーや花粉症予防の効果が期待できる濃さになります。
渋くないのでお子さまにもお勧めです。
べにふうきで作る冷茶(煎茶をいれる)
煎茶を高い温度のお湯で煎れると、花粉症予防の効果があるメチル化カテキンがたっぷり出てきます。
300mlのお湯に2グラムで十分花粉症やアレルギーに効果が期待できる濃度のメチル化カテキンがでてきます。
高温でいれると昔ながらのお茶らしい渋い味が出てきます。お茶好きの人にはこの風味がたまらないと言って評判です。
私の好きな飲み方は、500mlほどの急須に10gぐらいの茶葉をたっぷり入れて、自然に冷めるまで放置する方法です。これをきーんと冷やして、ちびちび飲む。
お口がさっぱりして最高ですよ。
無農薬栽培のべにふうき(紅富貴) ティーバッグタイプ
2009年03月02日 ¦本サイトで販売するべにふうき¦コメント&トラックバック(1)
ティーバッグタイプのべにふうき(2g x 20袋入り)です。
やっぱり飲むからにはお茶としての風味を楽しみたいという方はこちらをお試し下さい。
育った環境が忍ばれる野性味あふれる味がすると好評です。
使い方
花粉症対策には熱~い、お茶で濃く煎れて飲んでください。
花粉症に効果的に使うにはぜひショウガを混ぜてください。チューブ入りでも生をすり下ろしてもいいです。
熱く濃くしてべにふうき茶を冷やして冷茶として飲むとさっぱりとしておいしいです。
ちょっと変わった使い方(加齢臭対策に)
出がらし(出がらしでなくともいいですが)を集めて、お風呂に入れてお茶風呂を試してみませんか?加齢臭対策におすすめです。